彼女を傷つけずに、アソコの臭い対策するにはどんな方法があるだろう?

彼女へのアソコの臭いの指摘

さて念願叶い、彼女との初エッチ。
順調に服と下着を脱がした途端、あそこから臭いが・・・。
こんな時はどうしたろいいんだろう?
直接指摘したら、彼女は傷付いてしまう。それとなく伝える方法は・・・。

 

一つの方法として、さりげなく臭いの話題を持ち出し、自分の失敗話や恥をかいた話を持ち出す。
「最近、加齢臭がすごいんだよね。」とか、「俺のアソコの臭い、すげえ汗臭いんだけど。」なんて切り口がいいかもしれない。
「嘘でしょー?」「臭いのは嫌だよ」なんて返事があれば、第一段階は突破。

 

「女の子のアソコって、生理とかで臭い変わるの?」「生理周期で、身体にどんな変化があるの?こんなこと聞けるの、お前だけだよ。」臭いに関して、外堀を埋めていくようなトークをする。
男性側が先に恥をかき、弱点をさらけ出している分、女性は話しやすいだろう。
身体を許す間柄にまでなっていれば、生理についての質問は、結構しゃべってくれる女性は多い。
その会話の中で、感のいい女性ならば、あえて「臭い」を話題にあげた男性に対し、自分の臭いに関しても気にし始めるかもしれない。
「私って、体臭、くさい?」などと女性が言い出したら、完璧である。
直接の言葉によらず、女性側に臭いについて意識させることに成功したのだ。

 

おそらく、エッチの後の私生活で、男性との臭いの会話を思い出す機会が増えよう。
運動後であり、トイレ時であり、入浴時であり。
一度気にし始めると、今まで思いも付かなかったことだけに、妙に気になるものである。
次回のエッチでは、アソコの臭いには何らかの対策をしてくるだろう。
もし次回のエッチで臭いままならば、その女性は少し鈍感といえる。
そういう女性には直接言ってみるのも一つの手段かもしれない。
その際は、「病気のケースもあるんだよ。」と、彼女の体調を気遣っている上での発言、というアピールが必要だ。

 

男性が思っている以上に、女性心理は繊細で、デリケートな気がする。
少しでも思いやりの無い言葉で、心を傷つけてしまった場合、残念ながら、次のエッチの機会は訪れないだろう。